1966年

フランスの人間科学の最高の収穫の年のひとつであった。

フーコー 『言葉と物』
ラカン 『エクリ』
レヴィ=ストロース 『神話論理 II 蜜から灰へ』
バルト 『批評と真実』(1966) 『モードの体系』(1967)
etc.

彼らの最も重要な著作の幾つかを発表した年である。

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